シフトの共有・印刷 · 全機能ずっと無料

確定した勤務表を、
迷わず共有する。

共有リンクには確定した勤務表を表示し、手直し中の下書きとは分けて管理します。本人用リンクと店舗全体のリンク、PDF・Excelを配布先に合わせて使い分け、改訂したときの連絡方法まで決めておきましょう。

追加料金なし・試用期限なし・カード登録不要。
サンプルは架空の8人。自分のチームは空の名簿から始まります。

具体例で理解する

配布方法の選び方

表は横にスクロールして確認できます →

配布方法の選び方
方法向いている場面変更時の扱い
本人用リンク自分の勤務をスマホで確認再確定した内容をリンクで確認
店舗全体の閲覧リンクチーム全体の勤務を確認閲覧範囲を確認して案内
PDF・印刷掲示、紙で確認新しい版を配布・貼り替え
Excel・CSV手元で加工や集計ダウンロード済みファイルは更新されない

リンクを知る人が対象情報を閲覧できます。店舗全体のリンクを本人用リンクと取り違えず、必要な範囲で配布してください。

できること・使うときのポイント

実際の運用で
確認したいポイント。

シフトノートの提供機能に基づく説明
内容確認:

下書きではなく、確定した版を配る

自動作成の結果をそのまま配布せず、不足や希望の未達を確認してから確定します。作成中の案と、スタッフへ伝えた勤務を分けることで、調整途中の表を誤って見せることを防ぎます。

本人用と店舗全体のリンクを使い分ける

本人用は自分の勤務を確認する用途、店舗全体のリンクはチームの表を見る用途です。全体の共有が必要かを決めてから配布してください。スタッフの希望提出リンクをグループ全体へ配るのは避けます。

PDFとExcelは、配った時点のファイル

ダウンロードしたファイルや印刷物は、後から再確定しても自動で書き換わりません。変更後は新しいファイルを送り、掲示物を貼り替えます。ファイル名や案内文に対象月と更新日を添えると、古い表との区別がしやすくなります。

退職や誤配布があったら、リンクを失効する

リンクを知る人がアクセスできる方式なので、退職者への配布済みリンクや誤って送ったリンクは管理者が失効・再発行します。すでに保存されたファイルを遠隔で削除する機能ではないため、配布する情報は必要な範囲にします。

使い始めるまでの流れ

準備から共有まで、3つのステップ。

  1. 01

    確認して確定

    対象月・不足・変更点を確認。

  2. 02

    範囲と形式を選ぶ

    本人用・全体・PDF・Excelから選択。

  3. 03

    改訂を案内

    再確定し、ファイルは必要に応じ再配布。

画面ごとの詳しい使い方を見る →

実務で使う

進める前に、ここを確認。

チェック内容は保存・送信されません。
印刷して毎月の確認にも使えます。

改訂した勤務表を配るときの案内文

角括弧の部分を実際の内容に置き換えて、本人に渡してください。自動送信はしません。

使う前に確認したいこと

スタッフが勤務表を書き換えられますか?

閲覧用リンクは勤務表の編集用ではありません。管理者が勤務表を編集し、確定した内容を共有します。

PDFやExcelにも広告が入りますか?

出力ファイルには広告や透かしを埋め込みません。出力も全機能無料の範囲です。

変更は全員に自動通知されますか?

スタッフ全員への自動一斉送信ではありません。管理者がリンクや案内文をコピーし、普段の連絡手段で変更を伝えてください。

全機能がずっと無料です。保存範囲などの利用上限・料金方針もご確認ください。

来月の運用を、まずは試してみる。

全機能、ずっと無料。追加料金は一切ありません。

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