シフト希望の回収 · 全機能ずっと無料

シフト希望を回収。
アカウント不要。

スタッフごとの提出リンクで、希望休と勤務希望を集められます。スタッフのアカウント作成やアプリのインストールは不要。管理者は未提出を確認し、集まった希望をシフト作成に使えます。

追加料金なし・試用期限なし・カード登録不要。
サンプルは架空の8人。自分のチームは空の名簿から始まります。

具体例で理解する

提出状況ごとの管理者の対応

表は横にスクロールして確認できます →

提出状況ごとの管理者の対応
状況扱い次の対応
未提出勤務可能の了承ではない本人へ確認するか恒常設定で作るか判断
勤務不可配置できない条件候補から除外
できれば休み希望として調整未達があれば確認
締切後の変更管理者が受付を判断必要に応じて再受付・改訂

勤務希望にも勤務区分を指定できます。提出リンクは本人へ個別に渡してください。

できること・使うときのポイント

実際の運用で
確認したいポイント。

シフトノートの提供機能に基づく説明
内容確認:

個別リンクを、いつもの連絡手段で渡す

管理者が対象月の提出リンクをスタッフごとに発行します。リンクと案内文をコピーし、普段使っているメッセージやメールで本人へ渡せます。サービスがスタッフ全員に自動送信する仕組みではありません。

スマホから、自分の希望を提出する

スタッフは本人用のリンクを開いて、日ごとの勤務不可・できれば休み・勤務希望・指定なしを選びます。勤務希望には区分も指定できます。ほかの人の希望やNGペアはスタッフ画面に表示しません。

締切と未提出を、管理者が確認する

締切を設定し、まだ提出していない人を確認できます。未提出を出勤の了承とは扱いません。提出を待つか、恒常的な勤務条件だけで下書きを作るかを管理者が判断します。口頭で受けた希望は管理者が代理入力でき、代理入力として記録します。

確定後の変更で、配布済みの表を崩さない

希望を再受付した場合も、変更が確定済みの勤務表へ自動で反映されることはありません。管理者が変更内容を確認し、勤務表を調整して再確定します。閲覧用リンクには確定した版を表示します。

使い始めるまでの流れ

準備から共有まで、3つのステップ。

  1. 01

    管理者が準備

    名簿を登録し、対象月と締切を決めて個別リンクを発行します。

  2. 02

    本人が提出

    スマホのブラウザから希望を入力。管理者が提出状況を確認します。

  3. 03

    勤務表へ反映

    集まった希望から下書きを作り、調整して確定・共有します。

画面ごとの詳しい使い方を見る →

実務で使う

進める前に、ここを確認。

チェック内容は保存・送信されません。
印刷して毎月の確認にも使えます。

そのまま編集して使える、希望提出の案内文

角括弧の部分を実際の内容に置き換えて、本人に渡してください。自動送信はしません。

使う前に確認したいこと

スタッフにも会員登録が必要ですか?

不要です。管理者は本人確認済みのアカウントを使い、スタッフは本人用リンクから提出します。スタッフ名簿への登録は管理者が行います。

提出リンクをなくしたり、他人に渡ったら?

管理者がリンクを再発行・失効できます。再発行すると古いリンクは使えません。リンクを知る人が本人用画面へアクセスできるため、グループ全体への公開を避けて本人へ渡してください。

スマホを使わないスタッフはどうしますか?

管理者が口頭や紙で受けた希望を代理入力できます。本人入力と区別して記録されます。全員が同じ提出方法に揃える必要はありません。

全機能がずっと無料です。保存範囲などの利用上限・料金方針もご確認ください。

来月の運用を、まずは試してみる。

全機能、ずっと無料。追加料金は一切ありません。

登録不要のサンプルを開く →自分のチームを作る →